
肘折温泉
肘折温泉|山形・大蔵村の湯治場と朝市が残る温泉街
肘折温泉とは
温泉の特性
泉質
アクセス
見どころ
- 早朝の肘折朝市
- 湯治場の面影が残る町並み
- 肘折こけし
- 豪雪地帯の冬景色
おすすめ散策コース
温泉街内の施設(10件)

肘折温泉 三春屋
肘折温泉 三春屋は、大同二年に開湯したと伝わる肘折温泉に立つ旅館です。今の主人で15代目にあたり、地域の治療の場として長く湯屋を営んできました。本館は湯治客を中心に営んできた木造の宿で、大正・昭和の雰囲気を残します。別館は銅山川を望む景観にあり、本館の温泉街とは異なる趣きです。源泉かけ流しの湯は本館に2本、別館に1本の計3本を持ちます。料理は米と野菜を中心に地元の食材を使い、山菜やキノコも取り入れています。

肘折温泉 肘折いでゆ館(Hijiori Ideyukan)
山形県大蔵村にある「肘折温泉 肘折いでゆ館(Hijiori Ideyukan)」。温泉として、営業は月曜日: 午前9:30 – 午後4:00 / 火曜日: Closed / 水曜日: Closed / 木曜日: 午前9:…。料金は大人(中学生以上)450円小学生250円幼児無料/休憩(大広間)大人(中学生以上)200円小学生200円幼児無料。アクセス: 津谷駅から車で約28分 古口駅から車で約28分。

肘折温泉 優心の宿 観月 (Kangetsu)|天然温泉・屋上展望露天風呂・やまがた雪豚や山形牛を楽しめる旅館
山形県大蔵村にある「肘折温泉 優心の宿 観月 (Kangetsu)|天然温泉・屋上展望露天風呂・やまがた雪豚や山形牛を楽しめる旅館」。旅館として、露天風呂、WiFiを備え、営業は8:00-18:00(冬季8:00-17:00)。料金は大人300円、小人150円。アクセス: 古口駅から車で約29分 津谷駅から車で約29分。
肘折温泉 つたや肘折ホテル
肘折温泉 つたや肘折ホテルは開湯1200年の歴史を持つ肘折温泉にある、昔ながらの湯治宿です。本館の混浴大浴場「宝泉」は湯船ごとに源泉の配合が異なり、湯の色や感触が変わります。別館には「聖」の浴場もあります。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。冬は豪雪地帯で最大3~4メートルの積雪となります。営業時間は18時から20時30分、年中無休です。宿泊者専用で日帰り入浴はできません。山形北インターチェンジから国道13号線経由で車で約110分です。

肘折温泉 上ノ湯
肘折温泉 上ノ湯は、肘折温泉街の中心に立つ共同浴場です。男女別の内湯があり、浴槽脇のお地蔵様の台座から源泉をかけ流しています。冷え湯も備え、旅館の湯とは違った入浴が楽しめます。営業時間は8:00〜17:00で、入浴料は大人400円、小人300円です。宿泊客は無料で利用できます。古口駅、津谷駅からはいずれも車で約29分です。

肘折温泉 四季の宿 松屋
肘折温泉 四季の宿 松屋は、開湯1200年以上の歴史を持つ肘折温泉街の中央に立つ旅館です。肘折はカルデラの底にある珍しい地形で、若旦那が打つ手打ちそばが名物です。そば粉は大蔵村産の最上早生を使い、そばつゆも手作りで提供しています。湯は天然温泉100%の源泉かけ流しで、黄色い湯花色をした自家源泉です。現在、洞窟乃湯は改修中のため、やませみの湯ときびたきの湯のみ利用できます。

肘折温泉 丸屋旅館
山形県大蔵村にある「肘折温泉 丸屋旅館」は、露天風呂を備え、湯治・観光・日常使いまで幅広い目的で利用できる温泉施設です。源泉かけ流しを特色とし、営業時間は9:00 ~ 20:00で、アクセスはインターネットでのお申し込みは2日前でクローズになります。直前の場合はお電話(。山形県の自然・食文化・観光資源と組み合わせて、ゆったりとした時間を過ごせる一軒です。

石抱温泉
石抱温泉(肘折温泉 ゑびす屋)は山形県大蔵村にある日帰り温泉です。肘折温泉街から車で約10分、温泉街から2kmほど離れた山間に位置しています。山から湧き出る源泉を堰き止めただけのシンプルな造りです。駐車場があります。営業は14:00〜18:00で、定休日は不定休です。利用状況によっては入浴できないことがあるため、宿への確認が必要です。泉質は炭酸水素塩泉です。

肘折温泉 西本屋旅館
山形県大蔵村にある「肘折温泉 西本屋旅館」。旅館として、WiFiを備え、営業は宿泊者専用(チェックイン〜チェックアウト)。料金は宿泊者専用(日帰り入浴なし)。アクセス: 駐車場は西本屋の裏側(川沿い)にあります。表玄関にお車でお越しいただければ駐車場にご案内します。ご存知の方は直接駐車場にお越しいただいてもかまいません。裏にも入…。
