
瀬見温泉
瀬見温泉の温泉・観光情報 | 温泉ライフ
瀬見温泉とは
温泉の特性
泉質
アクセス
見どころ
- せみの湯
- 薬研湯
- 湯前神社の足湯と飲泉場
- 弁慶の硯石
- 瀬見渓谷
- 亀割子安観音
おすすめ散策コース
温泉街内の施設(7件)

旅館 小川屋
旅館小川屋は山形県最上町の瀬見温泉にある、こじんまりとした和風旅館です。日帰り入浴は12:00から15:00まで利用でき、料金は大人500円、小学生以下200円です。年中無休で営業しています。小国川の鮎釣り客向けに生け簀や洗濯機、貸切風呂を備えたプランもあります。9月には全プランでバラ風呂を楽しめます。

四季の宿 まごろく
最上町の瀬見温泉にある「四季の宿 まごろく」。4階の展望風呂から山々の景色を眺めながら、源泉かけ流しの湯に入れます。入浴は24時間利用でき、泉質は塩化物泉・硫酸塩泉です。チェックインは15時、チェックアウトは10時です。マッサージも利用でき、アメニティにはシャンプーや歯ブラシ、バスタオルなどが揃っています。駐車場も備えています。

共同浴場 せみの湯
共同浴場 せみの湯では、内湯、ふかし湯、露天風呂を利用できます。内湯は約45度の高温と約43度の適温の二種類です。屋根付きの足湯は無料で、温泉卵を作る場所もあります。月曜から土曜は6時から9時、12時から23時です。日曜は6時から23時で、臨時休業があります。料金は一人500円で、100円硬貨5枚が必要です。館内に両替機はありません。

喜至楼
喜至楼は山形県最上町の瀬見温泉にある旅館です。本館玄関とその周辺の建物は、山形県内に現存する最古の旅館建築物とされています。別館は一部が大正時代の建築で、宿泊客室の多くは昭和後半に建てられました。家族風呂2箇所のほか、混浴の風呂や岩風呂、男女別のあたたまり湯やオランダ風呂を備えています。亀割山南麓、小国川沿いの静かな温泉街に位置し、瀬見温泉駅から徒歩約7分です。

ゆめみの宿 観松館
ゆめみの宿 観松館は山形県最上町の瀬見温泉にある旅館です。義経伝説が伝わる温泉地に立ち、2024年6月に大浴場の露天風呂をリニューアルしました。露天風呂は男女ともにあり、時間帯によって入れ替わります。温泉は加水した掛け流しです。営業時間は11時から20時30分までで、年中無休です。入浴は宿泊者専用です。泉質は硫酸塩泉です。

ほてい屋
ほてい屋は山形県最上町にある旅館です。宿泊者は入浴無料で利用できます。通年営業で、定休日はありません。四季を通じて宿泊客を受け入れています。営業時間については施設にお問い合わせが必要です。JR陸羽東線「瀬見温泉駅」より徒歩約10分の場所にあります。新庄駅からは車で約20分、東北自動車道「古川IC」からは約80分かかります。

松井旅館
松井旅館は山形県大蔵村にある旅館です。客室数は15室で、最大45名が宿泊できます。源泉かけ流しの湯を3か所の浴室で楽しめ、自家源泉を使用した浴室もあります。旅館前には朝市が並び、賑わいを窓から望める部屋もあります。駐車場は10台分です。アクセスは古口駅から車で約29分、津谷駅から車で約29分です。宿泊者専用で、日帰り入浴はできません。
