
恐山温泉 古滝の湯
青森県むつ市にある「恐山温泉 古滝の湯(男女日替り)」。温泉として、営業は6:00~18:00(開山期間:5月1日~10月31日)。料金は【入山料】大人(中学生以上)900円/小人(小学生)400円/団体20名以上大人800円/幼児・障がい者手帳保持者(付添…。アクセス: JR下北駅より車で約40分。

石神温泉
青森県むつ市にある温泉施設「石神温泉」。サウナ、駐車場完備、営業: 月曜日: 午前7:00 – 午後9:30 火曜日: 午前7:00 – 午後9:30 水曜日: 午前7:00 – 午後9:30 木曜日: 午前7:00 – 午後9:30 金曜日: 午前7:00 – 午後9:30 土曜日: 午前7:00 – 午後9:30 日曜日: 午前7:00 – 午後9:30 / 料金: 大人:480円 小学生:170円 幼児:80円。 アクセス: JR大湊線下北駅より車で約20分

恐山温泉 花染の湯
下北半島の宇曽利湖畔に広がる霊場、恐山菩提寺の境内にある温泉です。4つの湯小屋が点在し、古くから参拝者が身を清める場として開放されてきました。「花染の湯」はその中で唯一の混浴で、宿坊の裏手という奥まった場所にあるため、他の湯より静かに入浴できます。湯は強酸性の硫黄泉で、湯船の底には白い湯花が積もり、湯小屋はシンプルな檜造り。脱衣場と湯船のみで洗い場はなく、石けん類も使えない昔ながらの姿が保たれています。営業は開山期間中の5月1日〜10月31日まで、冬期11月〜4月末は閉山します。

寿湯
青森県八戸市にある「寿湯」。温浴施設として、営業は月曜日: 午前5:00 – 午後11:00 / 火曜日: 午前5:00 – 午後11:00 / 水曜日: 午前5:00 …。料金は450円。アクセス: JR大湊線「下北駅」から約2.3km(徒歩約28分)。

晃山樓
青森県むつ市の薬研温泉にある晃山樓は、旅館から日帰り温泉へ生まれ変わった施設です。浴場はすべてヒバの木で造られ、源泉掛け流しの湯に浸かれます。休憩室からは春の新緑や秋の紅葉を眺められます。営業期間は4月下旬から10月までです。土日祝日は10時から17時まで、平日は10時から15時まで利用できます。料金は600円で、小学生以下は300円です。大畑バスターミナルから車で約15分です。泉質は硫酸塩泉と塩化物泉です。

スパウッド温泉
下北半島のむつ市川内町に立つ、総ヒバ造りの館が目を引く温泉ホテルです。館内に入ると青森県産ヒバの香りが漂い、天然温泉の大浴場には熱さの異なる2つの湯船が並び、男女交代制で利用できる露天風呂からは季節の空気を感じられます。泉質はナトリウム・硫酸塩・塩化物泉で、加水せず常に新しい湯が満ちるかけ流しのスタイル。サウナも併設され、湯上がりは下北の郷土料理が待つ食事処で締められる構成です。日帰り入浴にも対応しているため、6時から22時までの幅広い営業時間で下北観光の拠点としても利用できます。

柳湯
青森県むつ市にある「柳湯」。温浴施設として、サウナを備え、営業は施設にお問い合わせください。料金は大人(12歳以上):480円/中人(6歳以上12歳未満):170円/小人(9歳未満):80円/【回数券】/12枚綴り:4…。アクセス: JR八戸線「陸奥湊駅」より徒歩4分。 上柳町バス停より徒歩1分。。

スパ・ウッド観光ホテル
源泉温度60.2度、成分総計6.437グラム毎キログラム。青森県むつ市川内町で湧く板子塚温泉は、数値の上でもはっきりと濃さの分かる湯です。この源泉を引くスパ・ウッド観光ホテルは、ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉の大浴場を持つ下北半島の宿で、日帰りでの入浴も朝6時から夜10時まで受け付けています。露天風呂は1か所あり、男湯と女湯が週替わりで入れ替わる造りのため、続けて訪ねると前回とは違う湯船に浸かることになります。サウナも併設。JR大湊駅からは車でおよそ25分、むつ市の中心部からもほぼ同じ距離です。

恐山温泉
青森県むつ市にある恐山温泉は、4つの湯小屋を持つ温泉施設です。抜の湯・古滝の湯・薬師の湯・花染めの湯があります。営業期間は5月1日から10月31日、営業時間は6時から18時までです。むつ市からバスで約35分の場所にあります。辺り一帯には硫黄のにおいが漂っています。木造の湯小屋は独特な雰囲気があります。

根本吉根湯
青森県むつ市の根本吉根湯は、地域の日常に寄り添う銭湯です。大人430円、小学生150円で入浴でき、気軽に立ち寄りやすい料金設定になっています。定休日は月曜日です。上新町のバス停から155メートル、徒歩約2分という近さも特徴です。むつ市街での用事や散策の合間に、ゆったり湯船で過ごしたいときに向いています。

薬研温泉 薬研荘
青森県むつ市の薬研温泉 薬研荘は、ヒバ林に囲まれた小さな温泉宿です。少し古い民家のような建物で、旅館と民宿の中間のような素朴な雰囲気があります。下北半島の山菜やきのこ、新鮮な海の幸を使った手作り料理も特徴です。温泉は滞在中に利用でき、10:30~13:30は清掃のため入浴できません。大畑からの送迎にも対応しています。

恐山温泉 薬師の湯
青森県むつ市にある「恐山温泉 薬師の湯(男湯)」。温泉として、営業は月曜日: 午前6:00 – 午後6:00 / 火曜日: 午前6:00 – 午後6:00 / 水曜日: 午前6:00 – …。料金は【入山料】/大人700円/小中学生200円/団体400円(1団体20人以上)/(入浴料は無料、入山料に含まれる)。アクセス: JR下北駅より車で約40分。

むつ矢立温泉 無料足湯
青森県むつ市にあるむつ矢立温泉 無料足湯は、気軽に立ち寄れる足湯です。利用料金は無料です。月曜日から日曜日まで、午前6時から午後22時まで利用できます。JR大湊線の大湊駅から車で約7分です。下北駅からも車で約7分です。年中無休で、むつ市内を訪れた際の休憩先として使いやすい施設です。足湯でひと息つきながら、下北の旅をゆっくり楽しめます。

岡村旅館
下北半島のほぼ中央、標高874メートルの朝比奈岳の西麓を流れる湯野川の谷あいに、湯野川温泉の集落があります。ヒバやブナの深い森に包まれたこの一帯は300年以上前から湯治場として親しまれてきた土地で、水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となり、映画のロケ地にもなりました。湧き出す湯はアルカリ性単純温泉で、神経痛や筋肉痛、冷え性、疲労回復などに向くとされます。その湯を日帰り200円で味わえるのがこちらの宿です。大湊駅からバスに揺られてたどり着く山あいで、静かに湯へ身を沈める時間が流れます。

脇野沢温泉
青森県むつ市にある「脇野沢温泉」。温泉として、営業は月曜日: 1:00 – 午後7:00 / 火曜日: 1:00 – 午後7:00 / 水曜日: Closed / 木曜日:…。料金は大人:380円/小人(小学生):150円/75歳以上(むつ市在住):110円/未就学児:無料。アクセス: 函館駅から車で約113分 新千歳空港から車で約5時間22分。

よしの湯
青森県むつ市にある「よしの湯」は、サウナを備えており、地元住民から観光客まで幅広い層に利用されている温泉施設です。営業時間は月曜日: 1:30 – 午後9:30 火曜日: 1:30 – 午後9:30 水曜日: 1:30 – 他、日帰り入浴の料金は大人480円 小人170円。アクセスはJR下北駅から車で5分。青森県の自然や食文化と併せて楽しめる立地で、観光や日常のリフレッシュに使いやすい一軒です。

むつグランドホテル 斗南温泉 美人の湯
青森県むつ市のむつグランドホテルにある斗南温泉です。日帰り入浴に対応しています。大浴場、露天風呂、電気風呂、サウナがあります。泉質はアルカリ性単純泉で、公式ページの掲載泉温は40度です。温泉は掛け流しで、水道水や湧き水は混入していないと案内されています。宿泊者専用には内風呂と露天風呂があります。開放時間は16時から23時と5時から8時です。

むつ矢立温泉
52度の源泉に水を差し、44度ほどに整えた湯が浴槽を満たします。慣れるまでは熱く感じるものの、肌当たりのまろやかさに惹かれて毎日のように通う人が多いのが、むつ矢立温泉の湯です。泉質は塩化物泉で、日本温泉協会は切り傷や冷え性、皮膚乾燥症への効能を挙げています。山あいにありながらむつ市街までは車ですぐという距離で、下北半島をめぐる旅の拠点にしやすい場所。敷地内にはゴルフ練習場やロッジ村、自由に使える足湯もそろい、湯に入るだけで終わらない過ごし方ができます。宿泊のほか、朝6時から夜10時まで日帰りの入浴も受け付けています。

奥薬研温泉 元祖かっぱの湯
奥薬研温泉 元祖かっぱの湯は、青森県むつ市にある日帰り温泉です。男性の利用時間は7時00分から9時00分、11時10分から13時00分、15時10分から17時00分です。女性の利用時間は9時10分から11時00分、13時10分から15時00分です。毎週水曜日は定期清掃のため利用できず、11月から4月末までは火曜日も休みです。12月29日から1月3日も休業します。露天風呂が2つあり、森と川に囲まれています。
