
雲仙温泉
雲仙温泉|雲仙国立公園の高原硫黄温泉で知られる名湯の湯処の温泉
雲仙温泉とは
温泉の特性
泉質
期待される効能
アクセス
見どころ
- 雲仙地獄と木道の遊歩道
- 地熱を体感する足蒸し
- 地獄工房の温泉たまご
- 雲仙ロープウェイと仁田峠
- 春のミヤマキリシマ
- 日本最初の国立公園に指定された雲仙天草国立公園
名物・特産品
- 雲仙地獄の温泉たまご
- 雲仙こぶ高菜
- 島原手延べそうめん
- 長崎和牛
季節イベント
おすすめ散策コース
温泉街内の施設(11件)

雲仙温泉 青雲荘
雲仙温泉 青雲荘は長崎県雲仙市にある旅館です。標高約700メートルの国立公園内にあり、自家源泉かけ流しの乳白色の硫黄泉が毎日440トン湧き出ています。貸切風呂、大浴場、露天風呂があり、館内には24時間入浴できる風呂もあります。チェックインは15時、チェックアウトは10時です。送迎バスと無料駐車場が利用できます。全館全室でWi-Fiを使用できます。

壱岐リトリート海里村上 by 温故知新
壱岐リトリート海里村上 by 温故知新は長崎県壱岐市にある旅館です。ナトリウム-炭酸水素塩泉のプライベート温泉と露天風呂、フィットネスジムを備えています。博多港からジェットフォイルで約1時間、長崎空港からは約30分でアクセスできます。壱岐各港・壱岐空港からの無料送迎も事前予約制で利用できます(受付時間10時から18時)。

雲仙温泉 有明ホテル
長崎県雲仙市の雲仙温泉に立つホテル「雲仙温泉 有明ホテル」は、男女各1カ所の大浴場と露天風呂を備えています。チェックインは15時から、チェックアウトは10時までです。客室数は47室で、無料駐車場は100台分あります。館内には売店やお土産処、お食事処も備えています。JR諫早駅からはタクシーで60分、国道57号線沿いの立地です。

大江戸温泉物語 雲仙東洋館
大江戸温泉物語 雲仙東洋館は長崎県雲仙市にある旅館です。入浴時間は7時から10時、15時から24時までで、最終受付は22時です。入浴料金は大人平日700円、土日祝1,000円、繁忙日1,200円です。諫早ICから車で約55分の立地で、無料駐車場は約90台分あります。館内には売店やお土産処、お食事処のほか、ゲームコーナーやカラオケルームも備えています。

雲仙新湯温泉館
雲仙新湯温泉館は長崎県雲仙市にある日帰り温泉です。営業時間は9時から22時までで、定休日は毎週水曜日です。入浴料金は大人200円、子供100円です。泉質は単純温泉で、肌触りがやわらかく、飲泉もできます。JR諫早駅から島鉄バス雲仙行きで約1時間20分、雲仙お山の情報館前から徒歩約3分の場所にあります。無料駐車場が3台分あります。

雲仙観光ホテル
雲仙観光ホテルは長崎県雲仙市小浜町雲仙にあるホテルです。泉質は硫黄泉で、源泉かけ流しの湯を楽しめます。受付時間は9時から21時までです。チェックインは14時(最終21時)、チェックアウトは11時です。宿泊料金は1泊2食付33,000円からです。200坪のダイニングがあり、昭和10年創業で日本クラシックホテルの会に加盟しています。長崎空港からの無料シャトルバスも利用できます。

雲仙温泉 東園
雲仙温泉 東園は長崎県雲仙市にある旅館です。源泉かけ流しの温泉で、客室にはおしどりの池を望む露天風呂付きの部屋があり、2023年に加わった「翠色」をはじめ半露天風呂付きの客室も複数あります。チェックインは15時、チェックアウトは10時です。公式サイトからの予約では全プランが5%割引になります。敷地内のレストランでは有明海の魚介や雲仙・島原の旬の野菜を使った懐石料理を提供しています。

雲仙宮崎旅館
長崎県雲仙市小浜町雲仙に立つ旅館「雲仙宮崎旅館」の湯は、大叫喚地獄から引いた源泉かけ流しの硫黄泉「麒麟の湯」です。露天風呂と大浴場があり、貸切風呂や半露天風呂付きの客室も用意されています。お問い合わせ受付時間は月〜金9時から18時、土日祝は10時から18時までです。チェックインは15時から18時、チェックアウトは11時までです。駐車場は有料で1台500円です。2022年に新築リニューアルされました。

小地獄温泉館
小地獄温泉館は長崎県雲仙市にある日帰り温泉です。青雲荘から徒歩約5分の場所にあります。営業時間は9時30分から19時までで、定休日は毎週水曜日です。入浴料金は大人500円、小学生以下250円、3歳以下は無料です。泉質は単純硫黄温泉で、PH4.3の弱酸性、泉温は51.1度です。脱衣所にはロッカーが備わっており、入浴後に利用できる休憩スペースもあります。雲仙名物のお土産も販売しています。

湯の里温泉共同浴場 だんきゅう風呂
だんきゅう風呂(湯の里温泉共同浴場)は長崎県雲仙市にある日帰り温泉です。営業時間は9時から22時までで、定休日は毎週火曜日です。料金は大人200円、子供(小学生)100円です。創業は昭和9年(1934年)で、雲仙温泉街で最も古い歴史を持ちます。かつてらっきょう漬けの樽を風呂桶に使っていたことから「だんきゅう風呂」と呼ばれています。浴槽は内風呂のみで、2020年春に外観やシャワー、トイレがリニューアルされました。

雲仙スカイホテル
長崎県雲仙市小浜町雲仙にあるホテル「雲仙スカイホテル」の泉質は硫黄泉で、100%源泉掛け流しの湯を使用しています。露天風呂があり、貸切での利用も可能です。特別室にはヒノキ風呂を備えています。雲仙地獄まで徒歩1分、島鉄バス雲仙営業所にも近い立地です。食事では具雑煮六兵衛など島原の郷土料理を提供し、会席料理は複数のグレードから選べます。
