
나루코 온천 폿포노유
宮城県大崎市鳴子温泉にある足湯「ぽっぽの湯」は、鳴子温泉駅前にあり、駅から徒歩1分ほどの場所にあります。24時間利用でき、料金は無料です。屋根が設けられており、天候を気にせず利用できます。泉質は含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で、乳白色のお湯から硫黄の香りがします。駐車場は15台分用意されています。

Yumeguri Kairo 'Teyu'
湯めぐり回廊『手湯』は宮城県大崎市の鳴子温泉字湯元108番地にある手湯です。鳴子温泉駅の近くにあり、屋根付きの回廊の先に手湯が設けられています。雨風をしのぎながら、どなたでも気軽に利用できます。公衆浴場の「鳴子・早稲田桟敷湯」と同じ温泉を引いています。利用時間は9時から20時までで、無料で利用できます。

시모지옥 원천 족욕
宮城県大崎市鳴子温泉にある足湯「下地獄源泉」は、鳴子温泉駅から徒歩約2分の温泉街中心部にあります。利用料金は無料で、営業時間は毎日8時から17時までです。定休日はありません。すぐそばには無料の湯めぐり臨時駐車場があり、車での立ち寄りにも便利です。隣接して温泉たまごを作れる温泉たまご工房も併設されており、足湯につかりながら温泉たまごづくりを楽しめます。

Onikobe Kanketsusen
鬼首かんけつ泉は宮城県大崎市にある足湯施設です。入園者は手湯とあわせて足湯を利用できます。園内の間欠泉「弁天」は約10分間隔で15メートルほど噴出し、「雲竜」は10~20分間隔で2~3メートルほど吹き上がります。間欠泉の仕組みは、故本多光太郎博士と故野邑雄吉博士が研究しました。園内には温泉の滝もありますが、入浴はできません。温泉卵作り体験もできます。

Goriyaku Ashiyu
宮城県大崎市の鳴子温泉にある足湯です。ご利益足湯という名で、鳴子温泉駅方面からメイン通りを進んだ先にあります。鳴子石で作られた湯船があり、泉質は硫黄泉です。湯はやや熱めです。近くの店の厚意で用意されたもので、衝立で囲まれていて入口は狭く、椅子はありますがやや手狭です。湯口のホースの先は外側を向いています。
